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中部楽器技術専門学校(前身:中部ピアノ調律専門学院、中部ピアノ技術専修学校)は、「ピアノ技術者を養成する」ことを目的とし、メーカー色にとらわれない日本初の専門学校として、昭和54年に創業し昭和55年に開校しました。
以来、常に『楽器業界・音楽業界にとって有益な人材育成』を教育の理念に置き、管楽器・ギター・バイオリンといった技術者コースを増設してきており、昨今では多様な楽器の知識や技術に加え、ビジネスセンスや演奏力を兼ね備えた人材育成を主眼に楽器総合学科を設置。平成21年度に開校30周年を迎えることができました。
このページでは、昨年度行われた「記念事業」の概要、および当日の様子をお知らせします。
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