2026年3月28日(土)、音楽サービス創造学科の学生たちが、名古屋市北区の「柳原通商店街」で音響インターンに挑戦しました!

注目スポット「名城エリア」が舞台
現場となった柳原通商店街は、地下鉄名城公園駅からすぐ。話題の「IGアリーナ」からも最も近く、新旧のお店が混ざり合う今アツいエリアです。
ここで約10年ぶりに開催された「柳原通商店街春まつり」を、学生たちが「音」で盛り上げました。
現場は真剣勝負!プロとの仕事
今回のインターンは、ステージの音響オペレーター。

当日はプロのアーティストも多く、学生たちは初めてテレビ局のスタッフさんとの打ち合わせも経験しました。
学校の機材とは違う、現場特有のスピード感や緊張感。一つひとつのフェーダー操作に、ステージの成功がかかっています。

最高の褒め言葉「歌いやすかったよ」
本番終了後、出演したアーティストの方々から嬉しい言葉をいただきました。
「今日はすごく歌いやすい、良い音だったよ。ありがとう!」
自分たちが作った音が、アーティストのパフォーマンスを支え、観客の笑顔を作る。
「この仕事を選んでよかった!」
と、音楽を仕事にするやりがいを肌で感じた最高の1日になりました。

