こんにちは!音楽サービス創造学科3年生です。
9月17日に発売された『十二国記』シリーズの新刊『幽冥の岸』を購入しました。7年ぶりの新刊です。

『十二国記』は、小野不由美さんによるファンタジー小説シリーズです。私たちの世界とは別の異世界〈十二国〉を舞台に、それぞれの国で懸命に生きる人々の物語が描かれます。
私は中学生の頃に出会って以来、ずっと読み続けている大好きな作品です。
実は、手に入れたもののまだ読めていません。それでも、SNSには発売を喜ぶファンの投稿があふれていて、眺めているだけでワクワクしました。たくさんの人が待っていた作品なんだと、改めて感じています。

最近はゆっくり本を読む時間が取れていなかったので、この新刊をきっかけに、読書の時間を取り戻したいと思います。
読み終えたら、感想もこのブログで紹介しますね!


